BLOG 西精工の日常
登山部 の記事一覧

2010/06/01 からあなたは累計 人目の訪問者です。

(本日は 番目のアクセスです。 また昨日は 人のご来場者がありました)

2025.08.28

夏休みだ!登山だ! @剣山 その2

夏休み、社長と一緒にアタックした「剣山登山」の様子を紹介しています。
「午後から雨」の天気予報にヒヤヒヤしながらも、ご覧のお天気で無事に剣山~次郎笈の稜線に出てきました。
(ただ、さすがにちょっと雲が多いっす)

今回の行程、そのまま剣山に登るのはもったいないので、次郎笈のふもとまでの「稜線歩き」を楽しみます。
時間があれば、そのまま次郎笈も登りたいところですが、「午後から雨」の天気予報を鑑みると、今回は「登らない」という判断をしました。

この「剣山~次郎笈の稜線歩き」、進行方向には次郎笈、後ろを振り返ると剣山、登山道はほぼフラット!
これだけ絶景の中、お手軽に稜線歩きができるので、マジおすすめ!

次郎笈ふもとの広い場所で小休止。
ここで折り返すことに。

休憩中は、屈指のギャガーよしみさんの「サムいダジャレ」に涼ませていただきました。
(サム過ぎて、何を言ってたのかも覚えてない・・・。)

さあ、次はメインターゲットの剣山山頂。

当たり前のことを書きますが、今度は剣山を見ながら前に進みます。
後ろには次郎笈!
「稜線歩き」をもう一度楽しめます♪

あっという間に、分岐路に戻ってきました。
ここで少し休んだら、今回の登山で一番負荷の高い登りが始まります。
「徳島県最高峰」は伊達じゃない!
なんだかんだ1時間くらい、けっこうキツイ登りを登ります。

さあ、ここからが気合いの入れどころ!
バテないように、ゆっくりペースを心掛けて登っていきます。

それでも心拍数が爆上がりしていきます。

ムリをしないよう、時々休憩をはさみます。
休憩ついで、この絶景でスナップ写真も☆
これも登山の楽しみのひとつです。

三分の二くらいは登ったでしょうか。
岩場でちょっと長めの休憩。
息を整えると共に、しっかり水分補給もしておきます。

妖精さんは、たくさん飛んでいるトンボの捕獲を試みています。
山の上って、けっこうアブやブヨなど、色んな虫が飛びまくっています。
でもでも、トンボが来てくれると、これら虫たちはさっといなくなります。
そうなんです。トンボたちは虫のハンターなのです。

分岐点のところから、かなり登ってきました!
頂上まではあと少し!

そして、頂上のすぐ下にある「映えスポット」に到着!
みんなで次郎笈をバックに集合写真~☆

剣山頂上は、自生している「熊笹」を守るための木道で整備されています。

山頂の移動は全て木道を通ります。

ってことで、ついに剣山登頂です。

標識の前で、改めて全員で集合写真~☆
登頂、お疲れさまでしたー!

夏休みのハイシーズンだったので大混雑を予想していたんですが、意外にも人は少なめ。
たぶん午後からの雨予報が影響しているのかな。
おかげでゆったりウッドデッキを使えそうです。
(とはいえ、占拠しないように、なるべくこぢんまりと)

さあ、お楽しみの「山ごはん」タイム!
慣れない登山をがんばってくださった社長に、キンキンに冷やしたビールをプレゼント!
ただ、ザックに揺られたからでしょうか、ひと注ぎ目が泡ばっかりになっちゃいました(汗)

社長、泡ばっかりでごめんなさい。
ソーセージをおつまみにしていただいている間に、今回のゲスト4人(社長、どいよしさん、はらださん、たけいちさん)に、カズキングが「特製山ごはん」を作ります!

みんなで手分けして調理開始!

白ごはんは、パックごはんを使用。

みんなのバーナーで「湯せん」して温めます。

持って上がったお肉がまだ凍っていたので、さいとうさんが人肌で解凍します!
これは冷たい(笑)

そして、カズキングの周りには、たくさんの調理器具。
タマゴを溶かし、パン粉をまぶし・・・いったい何をしているのでしょうか?

はい、カツを揚げます(笑)
剣山山頂でカツを揚げた人はそうそういないと思います!

山頂で「山菜の天ぷら」とかをする人はいますが、さすがにカツは揚げないですよね。
はたしてカズキングは何を作ろうとしているのでしょうか?!

この続きは「その3」で!
ぜひ次回をお楽しみに!

W 

2025.08.27

夏休みだ!登山だ! @剣山 その1

夏休みのある日、登山部は剣山登頂にチャレンジしました!
今回は社長も参加してくださっての剣山アタックです。

登山の朝は早い!
コンビニでの買い出し(→)時点で朝5時過ぎです。
眠いです(笑)

道中、いきなりのハプニング!
路上に大きな落石を発見!
事故にならないよう、みんなで道の脇に移動させます。
こんな石が落ちてきたら、マジでやばいです!

6時30分に見ノ越駐車場に到着。
心配事のひとつであった「駐車場確保」を無事にクリア。
(意外に車は少なめでした)

今回は登山リフトを使って上の方(頂上ではないです)まで行く予定なので、リフトが動く8時まで、コーヒータイムにします。
せっかくなので、ちゃんと豆を挽いて、おいしいコーヒーを淹れます。

挽きたてのコーヒーは香りがいい!
お湯を沸かして、コーヒーをドリップしていきます。

駐車場とはいえ、標高1400メートルくらいあるので、下界と違って涼しいです。
ホットコーヒーで全然大丈夫!

リフトが動く時間まで、コーヒーを飲みながら談笑。
そういや、フランジセブンメンバーが3人いる!
どうやらサマーパーティー(今年は9月に開催予定)用の演奏の練習を、この日の翌日にされるとのこと。

7時45分、ハイシーズンだからでしょうか、ちょっと早めにリフトが動きだしました。
ってことで、早速みんなでリフトに乗っていきます。

リフトを使わなければ登山口から約1時間登っていく行程を、15分で登っていってくれます。
しかも体力温存できます。
実はこの日、「午後から雨」の天気予報。
幸い、朝はめっちゃ晴れていますが、いつ天候が崩れるかわかりません。
なので「なるべく早めに」で進んでいきます。
途中には、剣山の有名な高山植物「キレンゲショウマ」の花が咲いていました。

リフトの到着地点は「西島駅」。
リフトを使えば体力ゼロでもご覧(→)の絶景が楽しめます♪
登山部ブログで出てくる「三嶺(みうね)」や「塔ノ丸(とうのまる)」がキレイに見えます。

せっかくなのでと、ここで集合写真を撮るも、後ろの山が写ってないや(笑)

そうそう!
今回はご覧の13人という大パーティーで登ります!

今回はここからが登山のスタートです。
カズキングより、今回の登山ルートが説明されます。
(西島駅~剣山頂上は、いくつかのルートがあります。)

ってことで、はい、れっつご!
今回のルートは、比較的斜度のゆるいコースですが、その分ちょっと距離が長いです。

県内、いや、四国屈指のメジャー山である剣山。
それだけに、登山ルートはめっちゃ歩きやすく整備してくれています。
ハイキング気分で進められるのがありがたい!

剣山は山岳信仰の山でもあり、大剣神社というお社があります。
その中でも剣山の名前の由来となっているのが「大剣岩(おおつるぎいわ)」です。
大剣神社の御神体でもあります。
まるで山に大きな剣を突き立てたような形をしているから「大剣岩」と呼ばれているそうです。
写真では小さく見えますが、実際はめっちゃ大きい岩です。

登山道を進んでいくと、ドラマチックに現れるのが「次郎笈(じろうぎゅう)」!
剣山の弟分的な山です。
(ちなみに剣山の別名は「太郎笈(たろうぎゅう)」です)

途中、ちょっとスリリングな写真スポットがあります。
せっかくなので、撮影タイムにしましょう!

さすがに全員では撮れないので、何人かに分かれて撮影!
足場は広いのですが、切り立った崖の上なので、ちょっと足がすくみます。

一行は「二度見峠」に到着。
ちょっと休憩します。
この場所、「二度見峠」の名の通り、いや、もっと見ちゃう美しい風景!
次郎笈の圧倒的存在と、そこへを伸びる美しい稜線。
何度見ても飽きません!

そしてついに!
剣山~次郎笈を結ぶ稜線に出てきました!
写真では伝えきれない、この美しさ!

この絶景をバックに、改めて集合場所~☆

最高かよ!

ちなみに、カメラ(スマホ)をセットするカズキングの後ろが剣山です。

剣山へ登る前に、ちょっと寄り道。
せっかくなので、次郎笈の手前までの「稜線歩き」を楽しみます。

この剣山~次郎笈の間の稜線は、ほぼフラットなので、めっちゃ歩きやすいです!
しかも景色は最高!
マジおすすめ!

ってことで、稜線にたどり着いた一行。
次回「その2」では、西精工登山部の本領を発揮いたします!
まともな登山じゃ終わりません!
ぜひぜひ、次回をお楽しみに!

W 

2025.08.20

登山部:真夏の大冒険2025@立山 その3

西精工登山部「真夏の大冒険@立山」の様子を紹介しています。
「その2」では、テント泊~雄山へのアタック開始の様子を紹介しましたー!
最終回「その3」では、今回のメインターゲットである「雄山」ピークハントの様子を紹介します。

一の越山荘を後にして、いよいよ「雄山」頂上に向けてアタック開始!

今までの整備された遊歩道はなく、岩場に作られた登山道を登っていきます。

遠く向こうには、「裏銀座」と呼ばれる北アルプスの縦走ルートが見えます。

写真では楽しそうにしていますが、けっこうしんどい斜度です。
ただ、夏休みということもあり、小学生の子供たちがグイグイ登っています。
小学生、すごい!

「あと少し=なかなか到達しない」が、登山あるある(笑)
頂上に近づくにつれ、さらに岩々しくなる登山道。
妖精さんもヘトヘトの様子。
岩が赤いのは、赤いスプレーで正しいルートに印してくれているんです。

そして!
ついに「雄山」頂上にたどり着きました!
どうやら「雄山」頂上は、頂上自体が神社になっている様子。
導かれるように、その先端へと歩を進めていきます。

入場料を支払い、「雄山」頂上の神社へ。
どうやら神職の方がご祈祷をしてくださるようで、↓の写真は順番待ちをしている時のひとコマ。
後ろに広がるのは立山の一望。
いくらでも待てます。

さすがにご祈祷中の写真はありませんが、少しの間だけ記念撮影をさせてくれます。
ってことで、ササっと「雄山」ピークハント完遂!

ピークハント後、しばしの休憩。
山頂で飲むコーラは、ちょっとお高いですが激ウマ!
しかも雪で冷やしてくれているので、めっちゃ冷たくておいしいです!

雄山山頂神社をバックに記念撮影~☆

時間の都合であまりゆっくりしておれず、下山していきます。
登りは頂上を見ながら登りますが、下りは絶景を楽しみながら下れます。

一の越山荘まで下りてこれれば、後は遊歩道のピクニックレベル。
最高の景色を存分に楽しみました。
ってことで、登山部@立山のミッション完了!

お昼ゴハンも後回しに、急いで下界へと降ります。
来たルートの逆に、「電気バス→ロープウェイ→ケーブルカー」と乗り継いでいきます。

そして再び、黒部ダム!
帰り道から観光用放水を見ると、キレイな虹がかかってる!

再び圧倒的なダムの存在に息をのみます。

最後は電気バスに乗り、無事に扇沢駅に到着!
黒部ダムのゆるキャラ「くろにょん」と一緒に記念撮影~☆
結局「お昼ゴハン」を食べられたのは17時・・・。

ってことで、真夏の大冒険!登山部@立山でしたー!
立山は、観光地としても最高ですよー!

W 

2025.08.19

登山部:真夏の大冒険2025@立山 その2

西精工登山部「真夏の大冒険@立山」の様子を紹介しています。
「その1」では、「別山(べっさん)」への登山の様子を紹介しました。

無事に別山のピークハントをして、下山していく一行。

帰り道、妖精発見!
(妖精さんです・・・)

妖精さんに出会いながらも、無事に下山。
登りは3時間30分かかりましたが、下りは2時間弱で帰ってこれました。
そして一行は、すぐに温泉へ♨
そうなんです、室堂付近には、ホテルや温泉施設がいくつもあるんです。
こんな山の上で温泉に入れるなんて、最高じゃないですか!

前日の夜から車を走らせ、ほとんど寝ないで標高2880メートルの別山を登頂。
ヘトヘトの体を温泉が癒してくれます。

Wの高山病の頭痛は、高度を下げた(キャンプ場で2200メートル)のと、温泉でリラックスできたことで、無事に回復できました。

そして楽しい晩ごはん!
この真夏に長袖、しかもダウンを着てるでしょ。
日が暮れてくると、とたんに気温が下がってきます。

それにしてもカズキングの食欲は異常(笑)

晩ごはんの後、みんなスグに就寝。
でもでもでも!
Wは夜中に起きて、星空を楽しみました☆
ほどなく、カズキングも起きてきて、あんまり寝れない妖精さんと3人で星空を堪能。
ソラソロさんは爆睡でした(笑)

満天の星空、しかも時折、流れ星が見えます。
いやマジで、最高かよ!

山の朝は早いです。
朝4時起床。

寝ぼけながら朝ごはんを食べて、テントの撤収をしてきます。

テント泊は楽しいのですが、撤収が大変!
がんばれ、がんばれ!

6時前、雷鳥沢キャンプ場を出発します。
15キロ・・・よりは減ったかな、重いザックを背負って室堂までの1時間、「登り地獄」が待ってます。

しかも天候がイマイチ。
どんどんガスが濃くなっていきます。

さらに雨まで降ってきて、慌ててザックにザックカバーをつけます。

えー!?
これからメインの「雄山(おやま)」に登るのに・・・。

で、室堂についたら青空(笑)
最高かよ!

室堂のコインロッカーに巨大ザックを置いて、小さいアタックザックで「雄山」を目指します!

この立山は、超メジャー観光地だけあって、石畳の遊歩道が延々と整備されています。

さらにご覧の景色!

チングルマの綿毛が草原に揺れています。

ちなみに、下の写真に写ってる、大きな山が「雄山」です。

ルートの途中には雪渓(せっけい)が。
歩きやすく踏み固めてくれていますが、慎重に歩いてクリアしていきます。

途中、下が溶けてる雪渓に遭遇。
顔を突っ込む妖精さん、そのおケツを押すソラソロさん!

見かねたカズキングは、自ら奥に頭を突っ込みます(笑)

めっちゃ気持ちよかったけど、服はびしょ濡れだそうです。

序盤はマジでピクニック。
360度、どこを見ても最高の景色です!

ピクニックではありますが、キャンプ場を出発してからは2時間30分が経っています。

一の越山荘に到着し、ここからが本格的な登山になります。

思わず「雄山」を見上げる妖精さん。

この一の越山荘からは、北アルプスの大人気縦走ルートの「裏銀座」が見えます。
↓(右)の写真、3人の後ろに見える山々が「裏銀座」。
そのもうひとつ奥、雲に隠れていますが、そこに「表銀座」があります。
登山者たちの憧れの縦走ルートです。

さあ、ここからがこの日のメイン登山です。
急斜度の登山ルートを登り、「雄山」の頂上を目指します!

この続きは「その3」で紹介します!
ぜひぜひ、明日もご覧ください!

W 

2025.08.18

登山部:真夏の大冒険2025@立山 その1

今年も登山部が真夏の大冒険に行ってまいりました!
今年は長野県と富山県にまたがる山、「立山」に挑戦します。
夜通し車を走らせ、長野県側の最寄り駅「扇沢駅」の駐車場に到着です。
今回は、カズキング、ソラソロさん、妖精さん、Wの4人でがんばります!

※すみません!長い行程なので「全3回」で紹介させてください!

準備を済ませ、いざ出陣!
立山にたどり着くためには、4つの乗り物を乗り継いでいく必要があります。

まずは、扇沢駅から「電気バス」で黒部ダムを目指します。
始発バスですが、すでに満員!

電気バスを降り、連絡通路を進むと、そこは黒部ダム!
はい、超有名ダムです。
この時点で、どこを見ても最高!
ダムからは観光客用に放水されています。
このダム、とんでもなくデカイです!
ダム湖に目をやると、もはや外国の風景!
この黒部ダムを通って、反対側にあるケーブルカーに乗ります。

ケーブルカー→ロープウェイ→電気バス、と乗り継いでいきます。

一つひとつの乗り物の所要時間は10分程度なのですが、それぞれ出発時間が決まっているので、けっこう時間がかかります。

7時30分に出発して、ついに立山の「室堂(むろどう)」に到着!
到着したのは9時30分。
2時間かかりました!

でもでも!
苦労してやってきた甲斐がありました!
ご覧のワンダフル景色です!
天気もサイコー!

水を補充(湧き水を汲めます)し、いざ、ベースキャンプとなる「雷鳥沢キャンプ場」へ。
ちなみにザックの重さは15キロはあるでしょうか(水をたくさん補充してるので)。
めっちゃ重いザックを背負って、キャンプ場まで約1時間歩きます。
(きつかったー!)

雷鳥沢キャンプ場に到着したら、早速、ベースキャンプ設営。
はい、今回はテント泊をするんです。

テント設営が出来たら、続いて昼食。
この後、立山連峰のひとつ「別山(べっさん)」に登るので、慌ただしく食事を取ります。

休む間もなく、「別山」目指して、れっつご!

重い荷物はテントに残して、アタックザックという小さなザックを背負っての登山です。

ご覧のようなスゴイ景色を見ながら登っていきます。

写真だけを見ると、ピクニック気分で登っているように見えますが、けっこうキツイです・・・。
さらには、高度が高くなるにつれ、Wは頭痛を感じ始めます。
げげげ・・・高山病の兆候です。

約2時間登り続け、山の尾根に出てきました。
ここには「剣御前小舎」という山小屋があります。
この場所で標高2780メートル。
頭がいたーい(高山病)!
目の前には、日本百名山のひとつ「剱岳(つるぎだけ)」がそびえ立ちます!

山小屋から更に1時間登り、ようやく「別山」の頂上が見えてきました。
そして、いよいよ・・・

別山登頂!
お疲れさまでしたー!

社にごあいさつして、登頂記念撮影~☆
すぐ近くには雪(雪渓)が残っています。
雪渓に乗りにいく妖精さん。
ちなみに、カチカチに固まっています。

別山山頂の奥にはもうひとつの頂上が。
「別山北峰」と呼ばれるコチラのほうが最高地点のようです。

ってことで、あらためて・・・
「別山」登頂!2880メートルです!

この時点で15時30分。
ホントは別の山を周回して山を下りる予定でしたが、時間が足りないのでピストン(来た道を戻る)に変更しました。

何とか17時にはキャンプ場に戻りたい!
けっこうハイペースで山を下りる一行でした。

無事に「別山」をピークハントした一行。
「その2」では、テント泊~翌朝の「雄山(おやま)」アタックの様子を紹介予定です!
ぜひぜひ、明日もご覧ください。

W 

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