命を守れ!普通救命講習
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12月中旬、土成第2工場で、徳島県中央広域連合の職員様に来ていただいての「普通救命講習」が行われました! 徳島県中央広域連合の方々、わざわざ来てくださり、ありがとうございます。 ってことで、早速講習スタート! 最初は座学で救命の基礎を学びます。 |
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ただ、知ってても実行できなければ意味がありません。 |
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それでは実際に救命行動の訓練をします。 最初は、意識があるかどうかの確認。 意識がないようなので、近くにいる人に協力を要請します。 マジで練習していないと出来ないことばかり。 |
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次は、一連の救命行動に「AED」を追加します。 まずは職員の方が、手本を示してくれます。 この「AED」も、いざという時のために練習しておくって大切です! |
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「AED」を使った救命も練習! |
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「AED」のありがたいのは、音声で案内してくれること。 |
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先に学んだ「心臓マッサージ」と「人工呼吸」を交えて、二人掛かりで救命していきます。 救急車が到着するまでの間の迅速な救命行動が、人の命を救えるかどうかの大きなカギとなります。 しかも、こういったことが、いつ起こるかも分かりません。 |
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救命行動の一連の流れを、全員で体験しました。 そしたらもう一度座学に戻り、「止血」や「のどに詰まったものを吐き出させる」といった、日常でも起こり得る事態の対応を学びます。 |
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職員の方が実際に見せてくれました。 ←これは、一人で人を移動させる方法。 ↓こちらは、のどに詰まったものを吐き出させる方法。 |
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こんな感じに、人の命を守る大切な講習を受けさせていただきました。 今回はわざわざ講習に来てくださった徳島県中央広域連合の方々、ありがとうございました。 |
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